こんなこと、ありませんか?
- 任せたい社員がいるけれど、任せきれずに口を出してしまう
- 社員同士の人間関係の悩みが、全部自分のところに上がってくる
- ふと気づくと、1日中「社員のこと」ばかり考えて自分の仕事が進んでいない
- そろそろ、社長一人で回す経営から「みんなで動く会社」にしていきたい
それは、会社が次の段階に進んでいるサインかもしれません。
社員が2人、3人のころは、社長が全員と直接話し、
教え、判断することで会社が回っていたかもしれません。
でも、社員が7人、10人と増えてくると、少しずつ状況が変わります。
- 社長以外にも、任せられる人が必要になる。
- 社長の大切にしていることを言葉にして伝える必要が出てくる。
- 社長にも、自分で考えてもらう必要が出てくる。
だから、人について悩むことが増えたのは、社長がダメだからでも、
社員がダメだからでもなく、会社が次の段階に進んでいるからかもしれません。

目の前の「人」の悩みを紐解きながら、
社長が目指す「これからの会社」に向けて、自ら決断し進めるよう伴走します。
オフィスつなぐの伴走支援の中心は、月1回、社長とじっくり話す時間です。
会社で気になっていること、社員のこと、任せたい人のこと、採用のこと、
そして、社長自身がどうありたいか、これからどうしたいか。
労務の専門知識を土台に、社長が自分らしい意思決定を行い、
本来の仕事に専念できるようサポートします。
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